水戸偕楽園「水戸の梅まつり」2021!新型コロナウイルス感染のため各行事内容見直し!!

2月のお祭り
「第125回水戸の梅まつり」における新型コロナウイルス感染症対策について
水戸の梅まつり実行委員会では、新型コロナウイルス感染症対策のため、下記のとおり各種感染対策を講じ、行事内容等を見直した上で「水戸の梅まつり」を開催いたします。皆様に安心して水戸の梅まつりをお楽しみいただけるよう考えてのことでございますので、ご理解・ご協力を賜りますようお願いいたします。
偕楽園本園の各入園口(東門・好文亭・表門・吐玉泉料金所・南門)及び弘道館料金所において、検温を実施いたします。体温が37.5度以上を計測した方については、ご入園・入館いただけません。また、風邪の諸症状が見られる場合は、ご来場をご遠慮ください。
マスクの着用、手指消毒にご協力をお願いいたします。
茨城県が実施している「いばらきアマビエちゃん」への登録にご協力ください。
※今後の新型コロナウイルス感染症の状況等によっては、予定されている行事等が変更、または中止となる場合がございます。
水戸観光コンベンション協会公式サイトより

梅自体は楽しむことができるので、下記の例年通りの記事を参照に梅を楽しんでください。

春の訪れが待ち遠しいこの時期に開花の時期を迎えるのが、梅。

奈良時代には春の花といえば桜ではなく梅を指していたくらい、古来から日本人にはなじみの深い花です。

そんな梅を愛でるのにぴったりなのが、水戸の偕楽園で毎年行われ、多くの観光客を集めている水戸梅まつり。

その魅力はいったいどこにあるのか、探っていきたいと思います。

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