1月のお祭り

10月のお祭り

福岡の1月といえば筥崎宮の「玉せせり」!他の九州三大祭りは?

福岡の新年といえば筥崎宮の玉せせりです。九州三大祭りのの1つにも数えられ冬の寒さの中で裸の男達が水をかけられながら木の玉を取り合う、迫力満点のお祭りです。 この玉せせりが行われる筥崎宮とは一体どんなところなのか、お祭りの歴史やみどころ、その他九州の有名なお祭りについても紹介していきたいと思います。
2020.03.21
1月のお祭り

二分の一成人式!子供の服装・親の服装はどうする?どうやってお祝いをする?

近頃よく聞くようになった二分の一成人式ですが、「成人式」と名前がついているからには子どもの服装や行く際の親の服装なんかも気になるところですよね。今回は二分の一成人式における子どもや親の服装、またどんなお祝いをすれば良いのかについてチェックしてみましょう!
2020.03.21
1月のお祭り

長野の冬といえば「新野の雪祭り」2020!みどころは?混雑予想は?

冬のお祭りというと雪祭りですよね。雪祭りと聞くと北海道や東北地方を連想する方も多いかと思います。でも雪どころというと長野県の雪祭りも外せません! 信州長野県で行われる新野の雪祭りは、昔ながらの豊作を祈願して行われる伝統的なお祭りです。いつどこで行われるのか、一体どんなイベントなのか、動画を交えながら解説していきたいと思います。
2020.03.16
1月のお祭り

合格祈願に太宰府天満宮の鉛筆を手に入れたい!通販は可能?他の神社でも買える?

合格祈願と言えば、福岡にある太宰府天満宮が一番ですよね。九州人ならば、合格祈願に一度は足を運んだことがあることでしょう。毎年、800万人もの人が訪れる人気スポットですが、合格祈願グッズとして、合格祈願鉛筆が人気があるのをご存知ですか?試験勉強や受験シーズンに誰からもらうこともあると思いますが、どのように使用すればいいのか分からない人もいることでしょう。正しい使い方や他の神社の合格祈願鉛筆についてもご紹介します。
2020.03.16
1月のお祭り

2020年厄払いを神社で!愛知県で人気の厄払いの御利益神社3選!マナー・お作法も!

厄年になると、やはり信仰が薄い人でも気になりますよね。 愛知には全国的に有名な神社がたくさんありますが、愛知で厄払いをしてくれる神社を3つ(熱田神宮、津島神社、山田天満宮)ご紹介しましょう。 厄払いのマナーや風習についても語るので、ぜひ厄年の方は参考にしてくださいね。 気持ち的なことですが、お正月から節分にかけての期間に一度、お祓いに行くようにしましょう。 そもそも厄年・厄払いとはどんな風習?厄払いの作法は? 厄払いは平安時代から始まったとされ、一生に3度の指定の年齢に神社で厄除けをしてもらいます。 男性と女性で厄年が違うのも特徴で、男性の場合は42歳、女性の場合は33歳の厄年が特に重要です。
2020.03.15
11月のお祭り

銀座空也もなかの買い方ガイド2020!予約はいつから?当日でも買える?化粧箱は?

銀座空也のもなかをご存知ですか?和菓子に詳しくない人なら、ちょっと知らない場合もあるかもしれませんが、連日、予約分で完売してしまう人気店なんですよ。最近は空也の息子さんがやっている「空いろ」が東京駅周辺などで商品を販売しているので、他県の人でも間接的に知っている場合が多いようですね。でも、空也のもなかは店舗販売のみで、支店もないので入手困難なんです!そんな人気のもなかの入手方法を伝授いたしましょう。
2020.03.15
1月のお祭り

新春恒例!初荷式とはどんな行事?オリオンビールの初荷式2020がすごいらしい?!

新しい年を迎えて、企業では毎年年始の恒例行事としている「初荷式」というイベントを盛大に行います。今回は、初荷式について調べている人へ、詳しい情報をご紹介します。
2020.03.14
1月のお祭り

京都北野天満宮「初天神」2020!みどころガイド!大阪天満宮でも!

北野天満宮では、毎月25日は「菅原道真」の縁日であり、毎年1月には「初天神」が開催され、当日はイベントなどで盛り上がります。そこで今回は、初天神について調べている人へ、詳しい情報をご紹介します。
2020.03.14
1月のお祭り

大阪天満宮「初天神梅花祭」2020!みどころガイド!北野天満宮の初天神も超有名!

大阪天満宮では、毎月25日は「菅原道真」の縁日であり、毎年1月には「初天神梅花祭」が開催されます。例年お祭り当日は、ゲストやイベントで盛り上がります。そこで今回は、初天神梅花祭りについて調べている人へ、詳しい情報をご紹介します。
2020.03.14
1月のお祭り

七福神巡りに埼玉へ行こう!おすすめルートは?所要時間、御朱印のもらい方は?

年が明けると「七福神巡り」と言われる七福神寺社への参拝をされる方が増えてきます。 中にはツアーまで組んでいるところまであるくらい人気。 その名の通り、七福の神様の集まりです。 しかしそれはなぜ、一体どのような経緯で、我々庶民の間で親しまれ、信心されるようになったのでしょうか。 七福神信仰は我が国独特の民俗行事ではありますが、 七福神の神様方はそれぞれにルーツが違っており、それぞれが大変個性豊かな神様。 ・恵比寿神 商売繁昌・大漁・五穀豊穣 ・大黒天  豊作開運 招福 ・毘沙門天 家族を守り勇気を与える ・弁財天  夫婦円満・知恵を与える ・福禄寿  長寿長命 ・寿老人  家庭円満・無病息災 ・布袋尊  平和を授ける 日本の神様のほか、中国・古代インドの神様もいらっしゃるのが特徴で、 日本の神社・仏閣に祀られている本来の神様が、 それぞれに七福神の神様ともご一緒に祀られる形で広く親しまれて来ているのです! “八百万神(やおよろずのかみ)信仰”の歴史ある日本だからこそ、 独自の信仰心に根付くことができたのでしょうね!?
2020.03.14
タイトルとURLをコピーしました