ATM・銀行の2019-2020年末年始営業日!コンビニや郵便局は?

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年末年始・お正月
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年末年始になると、何かと物入りになり、お金が出ていくスピードが速いこともあるでしょう。

そんな時に手持ちがなくなったら、あなたはどうしていますか?

銀行や郵便局は当然のごとく、年末年始はお休みですよね。

銀行やATMを中心に情報をまとめたので、必要になった時に焦らないように準備しておきましょう。

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銀行(メガバンク、地銀)の年末年始の営業時間は?

銀行法では、12月31日から1月3日までが休業です。

まずはみずほ銀行の年末年始についてみてみましょう。

みずほは、12月31日(火)から1月5日(日)までがお休みです。

ただし、12月28日(土)・12月29日(日)も休みなので注意してください。

その前後は、通常通りで窓口営業は、9:00~15:00までです。

銀行ATMは、年中無休で稼働していますが、年末年始の期間中8:00~22:00までの間は手数料が108円、それ以外は216円です。

三菱UFJもみずほ銀行とまったく変わりません。

銀行ATMの利用であれば、年末年始の期間中も8:45~21:00までの間は手数料が無料です。

りそな銀行も年末年始の対応は他と全く変わりませんが、他の銀行よりも営業時間が短く、8:45~18:00です。

銀行ATMは、年中無休で稼働していますが、年末年始の期間中は、終日手数料が108円です。

郵便局/信託銀行の年末年始の営業時間は?

ゆうちょ銀行も12月31日(火)から1月5日(日)までがお休みです。

その前後は、通常通りで窓口営業は、一部を除き午前9時から午後4時までです。

年末年始のATM利用は、216円の手数料がかかります。

信託銀行ゆうちょ銀行と同じですが、ATMにはバラつきがあるので、各自利用する銀行を事前にチェックしておくことをおすすめします。

コンビニATMの年末年始の営業時間は?

最近の便利な場所がコンビニですよね。

コンビニにあるATMはほとんどの大きな銀行をカバーしており、銀行によりますが、条件によって手数料がかからずに利用することができます。

ただし、銀行によっては24時間受け付けておらず、午後11時までしか対応しない場合もあるので、よく使う銀行のコンビニATMの対応を事前に調べておくとよいでしょう。

まとめ

今年は週末と重なります。

年末年始の6日間は、たとえATMが稼働しているからと言って、手数料がかかる場合がほとんどなので、事前に十分におろしておく方が良いでしょう。

最近はコンビニATMがあるので、あまり心配しない人も多いですが、コンビニATMを利用する際も調べてみると、手数料がかかっている場合があるので、利用する際は気を付けてくださいね。

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