【2020年版】意外に多い?先生と保護者が恋愛に発展!先生との正しい距離感とは?

中学校

子供を小学校・中学校に通わせていると、保護者が学校の行事や、学校生活の問題、また進学問題に積極的に参加するような場面が多くなってきます。

またSNSなどLINEの普及により、気軽に先生と保護者が直接連絡を取れるような状況にあるためなのか、先生と保護者との間での恋愛・不倫という話も珍しく無くなりました。

子供の進路や成績に大きく関わる先生の存在。自分の子供のために必死な保護者が、相談をするうちに親しくなってしまうケースも少なく無いと聞きます。

でも、どんな状況から発展した関係であったとしても、先生とその生徒の保護者という関係性が崩れたとき、子供が受けるショックは想像を絶しますよね。

先生との距離感をどのように親として保つべきか!

一緒に探ってみましょう…

意外と多い!先生と保護者が恋愛関係に発展!

何気なく連絡先を交換したことがきっかけで…

PTA役員を任され、事あるごとに学校へ顔を出さなければいけなくなったりすると、電話やメールでも打ち合わせが出来るように、連絡先を交換することは決して珍しいことではありませんね。

でも学校関係の話だけで済まなくなり、子供の話題から、家庭の話に広がり……
気がつけばお互いのプライベートな話までするように。

自然にお互いに相手を意識するようになっていき、どちらかがアプローチをかけた瞬間、恋愛関係へと発展していくのです。

子どもが問題を起こして…

子供が問題行動を起こすと保護者は頻繁に学校へ呼び出されます。

つまり、先生と会う頻度が多いということになりますよね。

親身になって相談にのってくれる先生に、保護者が恋心を抱いてしまうケース。

また、先生の方がその保護者と会いたくて、「お子さんのことで……」などと保護者を呼び出していたなんてケースまで!?

結局、先生と保護者が頻繁に会うようになってしまうと、関係性に変化が生じてしまうことになってしまうようです。

学校の行事で親密に…

運動会や文化祭など…学校行事やイベントごとに保護者は学校にかり出されます!

初めは“面倒くさい”と思って行事に参加した保護者でも、準備から関わっていたりすると、同じ目的をもって作業に励んできた連帯感や高揚感を共有し合ううちに、どちらかが歩み寄ってしまうと、プライベートな関係に発展してしまいます。

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『先生から?保護者から?』などというのは決まっているものではありません!

そこは、男と女。

どちらかが“恋愛感情”を相手に持ってしまった瞬間から、先生と保護者という関係性が“恋愛”に変わってしまうようです!

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