立川まつり昭和記念公園花火大会2022!新型コロナウイルス感染症のため中止!!

7月のお祭り

昭和記念公園で花火を見よう!

昭和記念公園は、東京都立川市と昭島市にまたがる国営の公園です。

元々は飛行場だった場所で、昭和58年に公園になりました。

プールやボート遊び、バーベキューを楽しめる自然豊かな公園であり、東京ドームの38.5個分の広さがあります。

開園時間:

3/1~10/3 9:30~17:00

11/1~2/末日 9:30~16:30

休園日:年末年始(12/31・1/1)、1月の第4月曜日とその翌日

入園料:大人(15歳以上) 450円、小人(小・中学生) 0円、シルバー(65歳以上) 210円

昭和記念公園 公式HP:

国営昭和記念公園公式ホームページ
国営昭和記念公園は昭和58(1983)年に開園した東京都立川市・昭島市にまたがる国営公園です。春にはサクラやチューリップ、秋にはコスモスや紅葉など、一年を通してお楽しみいただけます。

立川まつり国営昭和記念公園花火大会2018

昭和記念公園花火大会の概要は?

令和元年記念大会 立川まつり国営昭和記念公園花火大会は全国11位、東京都内2位の人気の高い花火大会です。

直径45cm、重さ約30kg、到達する高度400m、開いた花火の大きさ380mという、ダイナミックな一尺五寸玉をはじめ、豪華なワイドスターマインや芸協玉、匠玉など演出にこだわった花火を心ゆくまで堪能できます。

国営昭和記念公園内の「みんなの原っぱ」が会場となり、例年会場周辺は混雑するため、早めに観覧場所を押さえておきましょう。

特別協賛者観覧チケットを購入すれば、みんなの原っぱ特設観覧エリアで花火が観賞できますよ!

花火大会:2022年7月30日(土)   ※7月最終土曜日 荒天の場合、翌日順延

打ち上げ数:5,000発 (予定)

打ち上げ時間:60分

前年の人出:約24万人

荒天の場合:小雨決行(荒天時は2019年7月28日(日)に順延)

立川まつり昭和記念公園花火大会 公式HP:

立川まつり 国営昭和記念公園 花火大会 - 立川観光コンベンション協会
立川まつり国営昭和記念公園花火大会の歴史は、昭和29年に日野橋付近の河原にて立川納涼花火大会を開催したことから始まり、立川の発展とともに皆様方のご支援、ご協力をいただきながらその歴史を重ねてまいりました。近年では、会場である国営昭和記念公園内や外周道路、立川駅周辺を含めると立川市の人口の4倍以上

有料席は?(※2019年情報)

レジャーシート付チケット:2名1組6,000円、イス席チケット:1名4,000円、団体シートチケット:10名4万円。

全国のローソン・ミニストップ・セブンイレブンにて発売!

2019年6月8日(土)午前10時~から、24時間先着順の販売なのでご購入はお早めに。

売り切れ次第終了。

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