「亀戸天神梅まつり」2021!300本の見頃は2月中旬!江戸切子や名品市などイベント豊富!

2月のお祭り

亀戸天神梅まつり2021!日程は?祭りの歴史は?

東京都江東区にある亀戸天神社で開催されます。

亀戸天神社は菅原道真公の子孫である菅原大居信祐公によって1662年に建てられました。

菅原道真公を祀っていることから梅の木が300本植えられており、梅の名所として知られているんですよ。

亀戸天神梅まつり開催概要

開催日:2021年2月6日(土)~3月7日(日)

入園料:無料

祭り期間中は、週末や祝日を中心に野点茶会や神輿渡御、湯島白梅神太鼓、パレード、物産展、カラオケ、屋台などのイベントが開催されます。

毎年、45万人を超える人が訪れていますよ。

亀戸天神

公共交通機関:総武線「亀戸駅」下車北口より徒歩15分。総武線、地下鉄半蔵門線「錦糸町駅」下車北口より徒歩15分。都バス亀戸天神前下車すぐ。

亀戸天神 公式HP:

四季ギャラリー|亀戸天神社|公式ホームページ
天満大神(菅原道眞公)、天菩日命(菅家の祖神)を奉祀する亀戸天神社は一般には広く「亀戸の天神さま」「亀戸天満宮」と呼ばれ、 親しまれております。亀戸天神社オフィシャルサイト。
【終了】第23回 亀戸天神 梅まつり | イベント | 江東おでかけ情報局
梅の花がほころび、 境内は甘い香りに包まれます。今年で23回目を迎える亀戸の天神さまの梅まつり。 菅原道真公をお祀りする亀戸天神社は『花の天神様』として江戸時代より多くの庶民に親しまれてきました。 道真公は特に梅の花を好まれ、多くの和歌を詠まれています。そのため、境内には300本を超す紅白の梅が植えられており...

20180217 【動画】 亀戸天神 香取神社 梅まつり

300本の梅の見頃時期・開花状況/予想は?

境内にある300本の梅には、早咲きの梅も遅咲きの梅もありますが、見ごろは2月の中旬から3月の上旬です。

早咲きの梅を見るなら、1月の中旬がおすすめですよ。

3月の上旬が一番賑わっていると思います。

品種としては、思いのまま、月影、白加賀、紅筆、紅干島、呉服枝下などがありますよ。

亀戸天神 梅まつり 2018  plum blossom

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