ホワイトデーのお返しが郵送で届いた!これって脈アリ?なんで郵送なの?

スポンサーリンク
ホワイトデー
スポンサーリンク

ホワイトデーに気になる男性や彼氏さん、旦那さんからバレンタインデーのお返しをもらうのは女性なら、嬉しいことだと思います。ただ、直接渡してもらえないと、ちょっと気になることがありますよね。

そんなに離れていないのに郵送で送られてきた場合の気になる男性の心理はどうなんでしょうか?

スポンサーリンク

ホワイトデーのお返しが郵送で届いた・・・ これって脈ありなの?男性の心理は?

まず、一番郵送で送られてきて気になってしまうのが、好意を寄せているが付き合っているわけではない男性からのお返しです。

かなり遠くに住んでいるのであれば、ホワイトデー当日に届くように郵送にしてくれるのも理解できますし、純粋に嬉しいですよね。でも、手渡しできる距離に住んでいる相手であれば、郵送で届くことにちょっと疑問を持つかもしれません。

 

ホワイトデーに手作りのお菓子でお返し!これって引く!?最新ホワイトデー事情!

 

考えられる男性の心理は、まずは義理の相手であることです。バレンタインデーのお返しはするべきだから、郵送でお返しをしたんでしょう。もしかしたら、本命に見られないように考えてのことかもしれません。もしくは、複数のお返し相手がいるからまとめて、発送したのかもしれませんね。

他には、好意を寄せている相手だけど、当日は忙しいからきちんとホワイトデーに渡したくて郵送を選択した場合です。男性の中には、律義に当日に贈りたがる人がいます。女性なら、好きな相手には手渡しすることにこだわりますが、男性は日付にこだわる場合もありますよ。

さらにあり得るケースが、ホワイトデーをそこまで重要視してないというものです。重要視していないので、手渡しや対面にこだわっていないのです。それでも、お返しが来たのは喜ばしいことだと思います。そう言う人の中には、贈らない人もいますからね。

遠距離の彼氏や、単身赴任の夫から郵送でホワイトデーのお返しが届いた。対面でほしかったと伝えるのはあり?

女性の場合は、上記でも言った通り、手渡しや対面にこだわって、日付がずれたとしても直接渡そうとするでしょう。ですが、男性の場合は、ホワイトデー当日にきちんと渡すことが大切だと思うので、仕事などで会えない場合は、郵送で届けようと考えるのは自然です。

それでも、プレゼントを選んで、ホワイトデーに届くように手配をしてくれた手間暇を喜ぶべきだと思います。

彼氏や旦那さんの場合は、ホワイトデーのお返しを面倒くさがって、やらない人もいます。郵送で贈られたことに不満を言うのは、ちょっとわがまますぎると思いますよ。男性の中には、面倒な女だと思う人もいるでしょう。

義理で渡した男性から郵送でホワイトデーのお返しをしたい、と言われた・・・ どうする?

義理であれ、きちんとしたい男性ならば、直接渡せないから、郵送で届けようと考える人もいるでしょう。断る理由はないと思います。

もちろん、バレンタインデーにどのくらいの労力をかけたかにもよりますが、義理であれ、きちんとした贈り物をしたのであれば、相手がお返しをしたいと思うことでしょう。相手に自分の家の住所を教えてもかまわないと思うのであれば、受け取って良いと思いますよ。

ですが、郵送代もかかるでしょうし、申し訳ないと思うのであれば、『渡せる時でかまわないので、そこまでする必要ないですよ』、とやんわりとお断りしてもいいでしょう。

あんまり嬉しくないなぁ、、というホワイトデーの男性の行動は?

郵送されて来たとしても、きちんとお返しをしたい気持ちの表れなので、どんな心理であったとしても嬉しいものだと思います。ですが、中にはホワイトデーに驚くような行動をとる男性がいますね。

例えば、ホワイトデーに職場に花束を持って現れる男性はちょっと恥ずかしいですし、バレンタインデーにやるならまだしも、ホワイトデーではちょっと寒いですよね。

他には、前から欲しいと言っていたものを、ホワイトデーに贈り物として贈るパターンです。例えば、前から新しいポットがほしいと言っていたとしても、それは生活用品として必要で、買い替えたいという意味ですよね。なのに、それを贈り物にされても、正直、あんまり嬉しくないですね。間違っていないですが、そういうことじゃないって思っちゃいますよね。

女子がホワイトデーにもらって本当に嬉しいもの教えます!!!

女子がホワイトデーにもらって本当に嬉しいもの教えます!!!

【最後に】

 

ホワイトデーに郵送でお返しを贈る男性は意外と多いですよね。仕事で時間を作れない男性が多いからでしょう。女性も仕事をしているのであれば、合わせるのは難しいですしね。

手渡しでなくても、きちんと用意してくれて、当日に届くように考えてくれた配慮は誰にでもできるものではないと思うので、素直に喜んでおいて良いと思いますよ。

よく読まれている記事
ホワイトデー
スポンサーリンク
takatakaをフォローする
スポンサーリンク
フククル

コメント

タイトルとURLをコピーしました