プラレールフェスティバル2017札幌JRタワーの混雑回避ワザまとめ!入場無料!

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電車好きな子どもはもちろん、大人にとっても魅力的なおもちゃ「プラレール」のフェスティバルが札幌のJRタワーでも開催されます!


プラレールフェスティバルなどのイベントは全国で開催されていますが、毎回どこでもたくさんの子どもたち、ファミリーが訪れる人気のイベントになっています。
人気のイベントのため混雑もやっぱり避けられないことが多く、どういった展示やイベント内容なのか、また混雑の回避方法なども知っておきたいですね。


「プラレールフェスティバル2017札幌JRタワー」についての情報を今のうちに手に入れておきましょう!






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【プラレールフェスティバル in JRタワー 開催概要、見どころは?】

プラレールフェスティバル in JRタワーは、札幌での開催となっています!
開催の概要について最初にまとめておきますので、「行ってみたい」など迷われている方はぜひご確認くださいませ。


◎開催概要

開催日程:2017年2月25日から3月6日(全10日間の開催です)
開催時間:平日/10時から18時 土日祝/10時から20時
会場:JRタワー1F東コンコース(JR札幌駅から直結)
入場料金:無料
電話番号:プラレールフェスティバル事務局(STV事業内)011-272-8657(土日祝を除く10時から17時)
公式サイト:
プラレールフェスティバル in JRタワー|イベント・キャンペーン|タカラトミー
トミカ博 in TOKYOの情報をご覧いただけます。玩具・雑貨などの製造・販売を行う、株式会社タカラトミーの公式サイトです。


今回のプラレールフェスティバル北海道新幹線開業1周年を記念した展示となっていて、「ひろがる!つながる!新幹線の街ジオラマ」「北海道新幹線はやぶさのバルーン」、また「北海道新幹線はやぶさってなーに?」など、魅力的な展示がたくさん予定されています。
新幹線の街ジオラマでは北海道から九州まで色々な新幹線が走る姿を見ることができますし、はやぶさのバルーンは記念撮影などにおすすめです。
また「北海道新幹線はやぶさ」についてもプラレールで分かりやすく説明されていますので、子ども達にも人気の高い新幹線をたくさん眺められる機会となっています!


入場は無料ですので、この機会に初めてプラレールに触れるという方にもおすすめです!


会場の雰囲気については動画でご確認いただくのが一番ですので、去年のものですがこちらもご確認いただければと思います。


北海道新幹線開業記念! プラレールフェスティバルinJRタワー


【プラレールフェスティバル in JRタワ(札幌)ー2017混雑回避ポイント1: 駐車場、アクセス篇】

車で向かわれる場合、JRタワーの各店舗ごとに駐車場もたくさんありますので、そちらに駐車することをおすすめします。
また「アピア」「エスタ」「パセオ」「札幌ステラプライス」の場合、1店舗2000円以上のご利用で駐車料金が2時間無料サービスになります。
重複は出来ませんので最大2時間ですが、プラレールフェスティバルへ行ったあとショッピングなどを楽しんで帰る……などで、だいぶ安く停められるようになるのではないでしょうか!


駐車場の料金などについては停める場所で多少変動もありますので(30分100~170円が目安です)、詳しくはJRタワーのアクセスページをご確認いただければと思います。
2時間無料になる目安についても、ビッグカメラやペットランドは変動がありますのでご注意くださいね。



車もこのように決して不便ではないのですが、JRタワーの最も嬉しいポイントは「駅から直結で行ける」ということですので、電車のアクセスのよさを考えると電車がおすすめかなとは思います。
とはいえ小さなお子様などいらっしゃる場合は電車の移動も大変ですので、ご家庭に合わせて行く方法を決めれば大丈夫ですよ!


【プラレールフェスティバル in JRタワ(札幌)ー2017混雑回避ポイント2: 営業日程 時間篇】

子どもにとっても人気のプラレールですので、週末となると小さな子どもを連れたファミリーなどで賑わいます。
2月25日・26日、そして3月4日・5日などの休日はやはり混雑する可能性もありますので、ご都合がつくのであれば平日に行くのがおすすめです!
コンコースから直結しているので、電車の待ち時間などでも気軽に立ち寄れるのが嬉しいところですね。


またJRタワーにはレストランなどもたくさんありますしトイレや休憩室、ベビー用休憩室も揃っています。トイレなども含めて早めの行動さえ心がければオムツ替えの場所にも苦労する、ということもないと思いますよ。


買い物のついでなどにも立ち寄れますので、やはり昼から夕方にかけての混雑が一番だと思います。
プラレールをゆっくり眺めたい場合、プラレールフェスティバルがメイン目的の場合は出来るだけ早めに向かい、ゆっくりできると良いですね。


【プラレールフェスティバル in JRタワ(札幌)ー2017混雑回避ポイント3: 展示ブース・アトラクション篇】

大きなプラレール博などとは違い展示ゾーンのみとなっていますので、混雑回避方法としては行く曜日や時間を調整するしかないと思います。
アトラクションもありませんので、逆に言えば「ちょっとプラレールを見てみたい」という方も気軽に行けるイベントではないでしょうか。


特に今回は北海道新幹線はやぶさのバルーンプラレールを使っての解説など、子どもが大好きな新幹線がたくさんあります。
ちょっとでもゆっくりしたい場合は、できるだけ早めに会場に入ることをおすすめします!


【まとめ】

大きなアトラクションなどがあるプラレール博と比べると規模も小さいJRタワーのプラレールフェスティバルですが、逆にその分アトラクションなどの混雑などもなく、小さなお子様なども安心して遊べる場所になっていると思います。


買い物のついで、また電車の待ち時間、遠くへお出かけするついでなどでも気軽に立ち寄れますし、コンコースから直結というのも嬉しいですね。
入場料金もかかりませんので、気軽に立ち寄ってプラレールを楽しんでいただければと思います!

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